入居時の写真はどのくらい撮ればいい? 部屋ごとに「全体」と「傷・汚れ・不具合のアップ」の2種類です。床・壁・カウンター・窓枠・ブラインド・水回り・家電・クローゼットの中まで、退去時に指摘されそうな場所はすべて撮ります。枚数より「日付が残ること」と「貸主に送った記録があること」が大切です。